Render[in]のアクティベーションについて
Render[in]はアクティベーション(ライセンス認証)にはインターネット環境が必要となります。
アンインストール時にもディアクティベーションの作業が必要となります。
PCのトラブルなどにより、ディアクティベーションせずにRender[in]を初期化した場合はライセンスサーバよりライセンスを一時削除する作業が必要となり、再度使用できるまでにお時間がかかる場合がございます。
Google SketchUpの使い方やQ&Aを掲載します。
Render[in]はアクティベーション(ライセンス認証)にはインターネット環境が必要となります。
アンインストール時にもディアクティベーションの作業が必要となります。
PCのトラブルなどにより、ディアクティベーションせずにRender[in]を初期化した場合はライセンスサーバよりライセンスを一時削除する作業が必要となり、再度使用できるまでにお時間がかかる場合がございます。
米国Google社より認定を受けたATCトレーナーによるSketchUpトレーニングが2011年8月4日に開催されます。
コースはGoogleSketchUp初級+中級コースと、GoogleSketchUp実践コースです。
Google SketchUp Pro の機能紹介をしながら、実習していきます。受講者1人につき1台のPC(Windows)を用意しています。
初級トレーニングでは、基本的なコマンドの説明と作図演習、 中級トレーニングでは便利な機能を使った演習を行います。テキスト付き。
SketchUpを初めて体験される方に適したコースです。
主な講習項目
Google SketchUp Proの機能紹介をしながら、実習していきます。受講者1人につき1台のPC(Windows)を用意しています。
実際に建築物をモデリングしながら、留意することや技を学びます。
講習の最後に、受講者様それぞれの疑問や悩みを解決する時間をとりますので、即実践に使われたい方にオススメです。
主な講習項目
トレーニングの詳細についてはこちらをご覧ください。
待望のGoogle SketchUp 8 公式ハンドブックを6月1日から予約開始いたします。

6月30日18:00までにお申込みいただいた方には、超特価で販売します。
特別価格: 7,000円 ⇒4,200円
出荷開始:2011年6月15日
順次発送いたしますので、お届けまで数日かかる場合があります。
米国Google社より認定を受けたATCトレーナーによるSketchUpトレーニングが2011年7月6日に開催されます。
コースはGoogleSketchUp初級+中級コースと、GoogleSketchUp実践コースです。
Google SketchUp Pro の機能紹介をしながら、実習していきます。受講者1人につき1台のPC(Windows)を用意しています。
初級トレーニングでは、基本的なコマンドの説明と作図演習、 中級トレーニングでは便利な機能を使った演習を行います。テキスト付き。
SketchUpを初めて体験される方に適したコースです。
主な講習項目
Google SketchUp Proの機能紹介をしながら、実習していきます。受講者1人につき1台のPC(Windows)を用意しています。
実際に建築物をモデリングしながら、留意することや技を学びます。
講習の最後に、受講者様それぞれの疑問や悩みを解決する時間をとりますので、即実践に使われたい方にオススメです。
主な講習項目
トレーニングの詳細についてはこちらをご覧ください。
質問:SketchUpから、Google Earthの地形データをインポートする際に下図のエラーメッセージが表示されて標高データをインポートすることができません。
「標高データにアクセスできません(エラー5)。
Google Maps API要求に失敗しました(応答コード500)
画像のみを使って続行しますか?」
回答:パソコンのユーザー名に日本語などの2バイト文字を使用している場合に、このエラーが表示されてしまいます。この問題を回避するには、Windowsのコントロールパネルから半角英数字の新しいユーザーを作成して、その新しいユーザーアカウントに切り替えてからインポートをお試しください。
ユーザーアカウントを作成する手順については、下記のページなどをご参照ください。
富士通Q&A – [Windows 7] ユーザーアカウントを作成する方法を教えてください。
質問:SketchUpで作図した駐車場の白線などがGoogle Earthでは、見る角度によってちらちらして汚く見えてしまいます。
回答:SketchUpの「テクスチャの組み合わせ」の機能を利用して、敷地の駐車場のラインなどをマテリアルに変換するときれいに表示できる場合があります。ひと手間かかりますが、Google Earthでプレゼンする際にきれいに表示するためのひとつの方法として御覧ください。
その1 対策前 SketchUpの面で色分けした状態
その2 対策後 駐車場全体をひとつのマテリアルにした状態
「テクスチャの組み合わせ」で駐車場全体をひとつのマテリアルにする方法
マテリアルの組み合わせを行うと、ライン自体は少しぼやけた感じになります。
また、ラインの位置を変更することなどはできなくなります。
駐車場のラインを変更する場合にそなえて、テクスチャの組み合わせを行う前に、ファイルを保存してバックアップをとっておくことをおすすめします。
質問:SketchUpで駐車場の白いラインを表現するにはどのような方法がありますか
回答:状況によりいろいろな表現方法が考えられると思いますが、下記では、幅150mmのラインを面で表現する方法をご紹介します。
その1 敷地の面に150*5000の面を作図して、それをコピーして配置しています。
その2 エッジの黒いラインを非表示にする方法です。
消しゴムツールでShiftキーを押しながらクリックまたはドラッグするとエッジを非表示にすることができます。
しかし、エッジの数が多いときには、下記の方法が便利です。
1.表示>面スタイル>ワイヤーフレーム に変更します。
2.選択ツールでまとめてエッジを選択します。
3.右クリックまたは、編集メニューより、「非表示」を選択します。
4.表示>面スタイル>テクスチャ付きシェーディング に設定を戻します。
ワイヤーフレームにすることで、エッジのみを選択することが簡単になります。
非表示にしたエッジを再度表示するには、下記の方法となります。
1.表示>隠しジオメトリ を選択
2.非表示のエッジが点線で表示されるので、選択ツールで選択します。
3.右クリックまたは、編集メニューより、「表示」を選択します。
4.表示>隠しジオメトリ を選択すると、隠しジオメトリの点線が非表示になります。
※隠しジオメトリはショートカットに設定しておくと便利です。(例:Shift+H)
質問:SketchUpで画像と面が重なった状態で作業する際に、面がチラチラして作業しづらいのですが、それを回避する方法はありますか
回答:SketchUpのメニューから、表示>面スタイル>X線 を選択すると、面がチラチラするのを一時的に防ぐことができます。
X線のツールボタンを表示するには、表示>ツールバー>スタイル を選択します。
Google Earthの画像のほかにも、写真などをインポートして形状をトレースする際にも便利なテクニックです。
※ショートカットを設定しておくと、表示を素早く切り替えることができます。(例:Shift+X)
米国Google社より認定を受けたATCトレーナーによるSketchUpトレーニングが2011年04月26日に開催されます。
コースはGoogleSketchUp初級コースと、SketchUpレンダリングプラグイン・Podiumコースです。
Google SketchUpの機能紹介をしながら、実習していきます。受講者1人につき1台のPC(Windows)を用意しています。
初級トレーニングでは、Google SketchUp を初め3次元ツール初心者の方向けトレーニングです。
基本的なコマンドの説明を行い、最終的に簡単な作図を行います。
SketchUpレンダリングプラグイン・Podiumコース (2時間)と合わせて受講できるようにスケジュールを組んでいます。
主な講習項目
日本でおなじみ David Wayne 氏(米国Cadalog社)が、講師を務めます。(講習は日本語で行います)
Google SketchUp のプラグインソフト『SU Podium』を使ったリアルなレンダリング技法を学びます。
初級コース(3時間)と合わせて受講できるようにスケジュールを組んでいます。
主な講習項目
トレーニングの詳細についてはこちらをご覧ください。